商品情報
その日搾りあがった生酒を楽しめる「立春」予約受付開始!
2月4日「立春の日」。早朝に搾りあがったばかりのできたて新酒はいかがでしょう。一年に一回だけの特別限定ですので、お客様へのアピールもしやすく、ご好評いただいております。完全予約制の商品です。
2月4日は立春の日。まだまだ冬真っ只中ながら、少しだけ勢いを取り戻してきた日中の日差しなどに、春の気配を感じ取ることができる頃、人々は前日の「節分の日」(=季節を分ける日)に豆まきをして邪気を払い、新年を迎えるような新たな気持ちで春を迎えてきました。そんな生鮮な春の産声を聞く日が「立春の日」なのです。


【立春朝搾りとは?】
節分の夜から一晩中もろみを搾り続け、立春の日の朝に搾り上がったばかりの生原酒です。
2012年は日本全国38の蔵で展開される、この立春朝搾り。当店では、奈良の「春鹿」の朝搾りを取り扱っております。
立春朝搾りは、 いっさいの火入れをしない生酒、しかも原酒です。
酒蔵でしか味わえないフルーティな香気と、躍動感あふれる生まれたて新酒の味わいを楽しめます。
【杜氏さん泣かせの立春朝搾り】
搾りあがりが2月4日と決まっている立春朝搾りは、できあがりが早すぎたり遅くなったりしないよう、
完璧な管理と微妙な調整が必要。「大吟醸より神経を使う」という杜氏さん泣かせのお酒なのです。
節分の夜から一晩中もろみを搾り続け、立春の日の朝に搾り上がったばかりの生原酒です。
2012年は日本全国38の蔵で展開される、この立春朝搾り。当店では、奈良の「春鹿」の朝搾りを取り扱っております。
立春朝搾りは、 いっさいの火入れをしない生酒、しかも原酒です。
酒蔵でしか味わえないフルーティな香気と、躍動感あふれる生まれたて新酒の味わいを楽しめます。
【杜氏さん泣かせの立春朝搾り】
搾りあがりが2月4日と決まっている立春朝搾りは、できあがりが早すぎたり遅くなったりしないよう、
完璧な管理と微妙な調整が必要。「大吟醸より神経を使う」という杜氏さん泣かせのお酒なのです。
2月4日当日、当店スタッフ3名が早朝から奈良の蔵へ行き、ご祈祷してもらった絞りたて生原酒を仕入れて参ります!
そしてその日のうちに、できたてほやほやの「立春朝搾り」を梱包し発送いたします!!
そしてその日のうちに、できたてほやほやの「立春朝搾り」を梱包し発送いたします!!
まだ暗いうちから奈良の今西清兵衛商店さんへ。
奈良公園の鹿がお出迎え!さすが奈良です!蔵でできたての朝搾りが試飲できるのも楽しみのひとつです♪
1本1本心をこめてラベル貼りのお手伝い。
家内安全無病息災の祈祷をして頂きます!
毎年毎年ご予約いただく店舗様がどんどん増えています。
今年はあなたのお店で「立春」いかがですか?







